美を求める心 小林秀雄 著

ただただ、桜祭りにいったから桜を観てきたということのないように自分を戒めようか。
この本を読んで感じた次第である。



知識ではない 感ずることである。というものを考えて 桜の俳句を作ってみようか・・・。
posted by hosi at 07:03 | 青森 🌁 | 読書感想文