チュウーリップ

チュウリップ 開きて触れて 畳落ち


連休も終わり、いよいよ夏か、といっても お金もないし 何処へ 行く当てもない 小生である。本当なら 女房連れて 南か北か旅すればいいが 老いた身で 病院から薬なんぞをもらう身であるがゆえに 地元を離れるのが 困難である。家庭菜園で 喜びを見出そうか。小生もチューリップと同じく 土から出ても せいぜい 窓や座敷のチューリップが散るがごとく そこにいすわることになるのかな・。叱られる力 聞く力 2 (文春新書)
叱られる力 聞く力 2 (文春新書)

なかなか読んでためになった、どこかそれは 人の話は うなずいて聞いたふりをするだけでも女は満足しているのだということ・・。
posted by hosi at 05:55 | 青森 ☁ | 読書感想文