世界の心理学 50の名著

この本を読んでみて 悟ったことがある 選択肢が多い 自由度が高いということは決して いいことではないということだそうだ。
何故なら、それだけ 選択の苦労があって 選んだとしても あとで もっと いいことができたのでは いいことの選択があったのではということがあって 後悔することになることが多いからだそうや。 数は少ないが 少しのことから 想像をたくましく 自分で 努力して
大きくしていった方がいいこともあるとか・・。 言われてみれば 窮屈だが 基本にのっとり 危険なことをしないで 生きてゆく方法が
いいということなのかな・・・。



世界の心理学50の名著 エッセンスを読む
世界の心理学50の名著 エッセンスを読む
posted by hosi at 09:34 | 青森 ☔ | 読書感想文