自分のおきたい環境

さて今日は いったい自分は どんな精神的空間にいたいのであろうかと再考してみることにした。


 それは比較もなく 争いもなく 自然を愛でることができ 食っていけるだけの 職業があり 趣味にもある程度
のめりこむことができ 読書の世界で泳ぐことができることである。河合隼雄の幸福論 を パラパラ めくってゐた。

弘前の桜も出てきたわい。 さてさて 同感するところが出てくるかもしれないし、忘れていたところも 掘り起こされるかもしれない。




河合隼雄の幸福論
河合隼雄の幸福論




posted by hosi at 05:07 | 青森 ☁ | 読書感想文