スルメ焼く

ストーブ列車でスルメ焼いてきたわい

 懐かしの味である




窓枠の 両耳上げて スルメ焼く 

昭和の風の 津軽鉄道






スルメ焼き 雪の津軽田 通り行く 

味噛みしめて 今が幸せ
posted by hosi at 07:24 | 青森 🌁 | 読書感想文