質素に継続

まあ、人間最必要低限の生活の糧で 生きて行こうか。小生はそれでいい。読書をし、六分目の小欲で 運動を適当にして、理論を理解し、
俳句を作る。 自然を愛でる。 社会とは生きてゆくだけの接触があればいい、来るもの拒まず 去るもの追わずということか。

 さて、お歳暮あと一人 年賀状だし 最後の追い込み あと 部屋掃除 もう少し 残ってゐるな、なるようになるさ・・・。 いずれは
あがいても 死ぬときは死ぬさ・・・。質素に継続したままで あるがままに 生きてゆこうか・・・・。



 神棚の 今年の餅は まだ座り


「なぜ論語は「善」なのに儒教は「悪」なのか。」 日本と中韓「道徳格差」の核心  石 平 著

面白い 師走をまとめる 良い本である。

なぜ論語は「善」なのに、儒教は「悪」なのか 日本と中韓「道徳格差」の核心 (PHP新書)
なぜ論語は「善」なのに、儒教は「悪」なのか 日本と中韓「道徳格差」の核心 (PHP新書)
posted by hosi at 06:05 | 青森 ☔ | 読書感想文