大枠外さず 銀河系

一応 古典を読んでゐると 大枠を外さず 大過なく 宇宙旅行ができるかもしれない 妙に エネルギーがあるからといって
ブラックホールに ちかづくような ドジなことも することもないであろう。

常に 謙虚さということの 宇宙服を着てゐれば 体も 一応 維持できるであろう。 宇宙食 旨いもんでもないであろうが生命を 維持できるであろうか・・。


 さて 次に読む本は カラマゾフノ兄弟といこうか。 難解だというので ジュニア版 借りてきて 読むことにしている。


カラマーゾフの兄弟〈上〉 (新潮文庫)
カラマーゾフの兄弟〈上〉 (新潮文庫)
posted by hosi at 03:59 | 青森 | 読書感想文