心の時代

自分では結構 金欠だと思っているが 今の日本は ものが余っていて むしろ 心が満たされない人が多いという。 他人を褒めたり
自然と認めたりしてゆくことが 自分の運命を切り開くのに いいのかもしれん。

新装版 運命を開く (安岡正篤人間学講話)
新装版 運命を開く (安岡正篤人間学講話)

さて今日は 銀行に行って 集まり会の承認がとれるかどうかの確認と 家庭菜園で 再びの二十日大根を植えるのと 100円ショップで
かった 浅漬けの素 茄子と胡瓜に使えるかどうか挑戦してみよう。もちろん 節約精神は 継続したまま。

弦なしの インゲン炒め 夏が来る


posted by hosi at 04:02 | 青森 🌁 | 読書感想文