自分史についてどれだけ書けるであろうか。

自分について人はどれだけ知っているであろうか。

経歴などを就職活動のために書くにあたって、時に自分というものの人生を振り返りながら、自分について今まで生きてきた経過を書いてみるのも人生をまとめておくのもいいであろうし、また書きながら これからはどう生きればいいのか、自分史をかくということは筆の霊が教えてくれるのかも知れない。

 自分史について書いた本を一度だけもらったことがある。海外旅行したときの旅行のお友達であるが、今はこの世にはいないが、癌でなくなった愛する妻のことを中心にして書いた本であった。 なかなか そこまで書けるものではない。熱情と言うか、熱意と言うか。 あーなるのは、筆が達者かどうかではなく。まるで、物理の方式のダイバージョンの発散である。 自分史 なかなか かけないよな。自分を見つめなおすためにこっそり記録を残すのもよし、有名になることを想像して書くのもいいであろう

脳を活性化する自分史年表 昭和版

脳を活性化する自分史年表 昭和版

  • 作者: 藤田 敬治
  • 出版社/メーカー: 出窓社
  • 発売日: 2008/12
  • メディア: 単行本




生きてきた証を綴る自分史ノート―書き込み式

生きてきた証を綴る自分史ノート―書き込み式

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日本文芸社
  • 発売日: 2007/01
  • メディア: 大型本




脳活&ボケ予防!自分史回想ノート

脳活&ボケ予防!自分史回想ノート

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2008/06/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



タグ:自分史
posted by hosi at 19:01 | 東京 ☔ | Comment(0) | 読書感想文