洒落 生活の中のダジャレ

オショクジケンの皆さんは3番カウンターの前にお出でください。というアナウンスが流れたらみんな注目するであろう。


 実は 汚職事件 → お食事券 であったという。 井上ひさしの「自家製文章読本」には こんな文章がたくさんある。


 言葉で遊ぶとき 人と話をしても 面白い。 井上ひさし は 図書館に行ったら 演劇のしなりを 脚本ばかりの 本が
殆どである。 正月の 一腹の 時間につぎ込もうか。
posted by hosi at 11:02 | 東京 ☀ | 読書感想文