心を育てる教育

世の中がこうも住みにくくなると、人生に潤いがなくなり、ただ食べて生きるだけの動物に成り下がってしまうであろうか。
人生は予後はそれこそ、気軽に生きたいものである。図書館にいってきて、心を満たしてくれる本の中に、川柳もそうであるが、意外と教育的な(小学年などの低学年)本を読むと以外と心が満ちてくるのが不思議、学同期を無為に過ごしてきたからであろうか。
高校生の諸君も難しい文学書を読んで読書感想文なんかの思案に考えをめぐらせないで、
心のカイロにでもしてみたらどうであろう。「心を育てる教育」 モロラジー研究所

さて、高校生の諸君、職場での当直してつい、ネットを見てしまうのだが、元気をつけられるのが、ユーチューブという、思いで懐かしい 名画だよ。 高倉健や外国映画「心の旅路」 いいね・・・・、わかるかな。この人生 終盤にさしかかった男の求める物が・・・・
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posted by hosi at 16:18 | 東京 ☀ | Comment(0) | 読書感想文