図書館に行ったが正月休みに入っていた。

市立図書館に行ったら、既に正月休みに入っていた。

 図書館に行って、「井上ひさし」 の本を正月休みに読もうとして入ったが、閉館

 今日は借りた本を返してきただけである。 年度末に借りてきた本を返す。 
いいことだ と考えつつ。心の整理と解釈して 帰って来ました。

さて、皆さんは、手元におく辞書成るものは、どのようなものを置いておりますでしょうか。

 小生は 地元のネタを 青森県百科事典なるものから、知識として得ておくために、
お酒を飲んだときの つまみのために座右の場所に一冊置いている。

 結構、地元のことを知らないと、恥をかくことも多い。
 今日、雑学本で、幾らエリート出世をしても、外国に行って社交パーティーで外国人から日本の源氏物語のことを聞かれて答えられなかったため、ノイローゼ、うつ病になったサラリーマンの話を聞いた。

 出世のための仕事オンリーのための視野欠損も程ほどにというところか・・。 受験生の方でこのブログを読んでいる方もいると思うが、高いところを(大学)を目指すのもいいが、そのために失うことも、犠牲になることもあることを くれぐれも念頭に入れるよう 自分をはかりにかけておくことである。人生は何とかなるものである。平凡だがマイペースから福を得ることもあるものであるということを・・。 
posted by hosi at 19:08 | 東京 ☀ | 読書感想文