1日1分半の英語ジョ-ク

まじめに生きるのもいいが、面白く 自分に与えられた人生を 有意義に生きたいものである。


 落語、面白い雑学を知っている奴は、酒飲んでても話を聴いて面白い。何も、本に書いてあるネタをそのまま吐き出せということではなく、その種の文章や内容に常日頃から触れている奴は、結構 人として精神が熟しているというか、話して 面白いものである。 英語のジョークは結構、日本の駄洒落とは違い、真実に迫るものがあり、ジョークの醍醐味を感じさせてくれて うならせるものがある。インテリジェンスはユーモアを解さねばいけないと思っているのは私ばかりではない。


 本の作品を紹介


Nothing is so commonplace as to wish to be remarkable


(非凡でありたいと願うほど平凡なことはない)


 
タグ:英語
posted by hosi at 00:06 | 東京 ☀ | Comment(0) | 読書感想文