恋をしてみなよ。高校生。

今この年になって、後悔していることは、青春時代に もっと 女性と付き合っておけばよかったということである。もう、カエルではなく、人間として後半に差し掛かってのことである。神様に造っていただいたのに何にも自分を喜ばせることはしてこなかったような気もする。ただ、生きるということだけで、精一杯で、文化的気質もちがうのであろうが、いまはどうか知らないが、リオのカーニバルやっている国では祭りのために国の財政が苦しくとも決行するという気質だそうである。

 人生をエンジョイし、横臥するという考え方である。いいな、こんな明るい国は・・・・


 前にも述べたが、映画でのオシャレ英会話は、君達青春の女性との付き合いに多いにパクリできると思うよ。

 多少、モデファイして君の言葉にして、付き合いたい人、別れたい女性に対して使ってみなよ。

お誘いするとき

Well,I keep on bumping into you....

Hey,you wanna bump into me on,say
Saturday lunch time?

[よく合うわね」
「ねえ、土曜日のランチタイムに出会わない」

なんて言葉を高校生時代にもっともと使っておえばよかったと反省している。

 青春は受験ばかりではないことを肝に銘じておくべきだ。


 さあ、小生は今日から仕事でいじめられるだろうが、八甲田の山に近いうち、いまだ雪の回廊を抜けて フキノトウを見に行く。この年になると 出会える恋人は そんなもんだよ。

愛の殺し文句―映画でオシャレに英会話

愛の殺し文句―映画でオシャレに英会話

  • 作者: 西森 マリー
  • 出版社/メーカー: ジャパンタイムズ
  • 発売日: 2001/05
  • メディア: 単行本



posted by hosi at 06:08 | 東京 🌁 | Comment(0) | 読書感想文