映画×東京 とっておき 雑学ノート 小林信彦 著書

硬い本も嫌だし、かといって お笑い番組みたいな その場しのぎの 本も嫌なものである。

 小生 一人で ポカンと ソファに横になって 何とはなしに 読む本が このような 本である。

 何かこう 人生の心を櫛で梳いて くれて 整理してくれるような本である。

 本も映画も 感想という心を抱かせる 物とすれば、 こういう 本を読んでおくのも 悪くは無い。

映画×東京 とっておき 雑学ノート  。
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posted by hosi at 18:12 | 東京 ☁ | 読書感想文