コスモス

小生は結構 100円ショップを活用する質で それで結構 済ませているところもある。 床屋も 昔3500円などと 高額な金払っていたが
今では千円でもそれなりに すっきりする 1000エンカットなる お店もできて いい時代でもある。 簡素ということを 学ぼうか。



ばらまきに それでも咲いた 秋桜よ


女房に 言われた 100円ショップでの 種の購入は開けてみれば サンデーなんかと比べて 種数が 極端に少なく 損するよ とあとで
いわれた。

 実はそうだった この 秋桜のタネ 袋の中に10粒もいかなかった ような気もする。 だから それが咲いたからこそ 嬉しいのだ。

 昔 大脱走という 映画があったが、 お前は生きろと バトンバトンで 最後に一人になって成功した脱走者を そのコスモスにかぶせていた自分があった。
posted by hosi at 06:55 | 青森 ☁ | 読書感想文