「気持ちの整理」をつけたくなったら読む本 鴨下一郎 著

人間生きてゆくうえでは、何だかんだといって、心と体が大切なことは、誰しもが同じではある。

 特に心というのは、複雑であるからにして、大切に扱わねばいけないものも事実である。
 
さて、心の整理すべき方法は、いろんな パターンがあるが、小生は図書館にいって、

一冊の本を借りてきた。

「気持ちの整理」をつけたくなったら読む本 鴨下一郎 著 である。

 自分がこれを読んで、ふと 思ったことがある。 いままで こうであらねばならない と考えて、


無理して心 身体を 強引に引っ張りまわしていたのではなかろうか。 確かに 家族 職場の 

事を考えれば

そうせざるを 得ないこもあるのは確かだが・・。 その中で ふむふむ と思ったことが 二三

ある。


景色の中に自分を置く。平たく言えば 旅に出る ということである。一泊二日でもいい。

とにかく、今住んでいるところ、仕事場から離れて自然に触れることであるという。山や海の大きさ

偉大さを膚で感じることだという。「北海道 でっかいどう」の境地に立つことかな。

グアムなんかに ひょっこりいって、「トースト娘」になって帰ってきた見たりして・・・ ふふふ・。

 そんな 欠落を 作るのが 人間で 言い生き方をしているといえるのかもしれない。

世間にあわせるのではなく。 自分に合わせる事を考えてみようか。 足るを 知る 

いうことを 基本において。

計量カップを使用せず。目分量で生きてみるのもいいではないか、事実 何かを 得して 生き


ていけるから・・・。 さて、何かとは・・・・
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posted by hosi at 06:18 | 東京 ☁ | 読書感想文