宗教について

人はそれぞれの 信念とか考え 慣習を持って生きてはいるが、その中には 宗教というものがある。友人から 送られてきた、「世界を愛する世界人として」 文鮮明自叙伝である。

 其れなりに、名をなした人の話は、自叙伝は聞くことにはしている。創価学会にしろ、それなりの宗教には
それなりの深い考え方があるものである。 若い自分は 、毛沢東思想、イスラムの思想、仏教の思想、マルクス思想、レーニン思想、キリスト思想など大局てきな思想を自分なりに把握しておくことは其れなりに意義があるものである。

但し、若いときから一つの宗教に凝り固まってしまうのは読書のパクリ主としては薦めない。
posted by hosi at 05:31 | 東京 ☀ | 読書感想文