春の八甲田

八甲田の山の野菜屋に行ってきたが まだ店は空いてはおらず 残念だったが 岩木山が綺麗だった。 いがくり山の峰々に雪が
まるで塩でもまぶしていたように 清く美しかった。 それで 八甲田は 十分である。我が人生に 悔いはない。 八甲田の蕗の薹に
そういいつつ 車を走らせて帰ってきたわい。





posted by hosi at 17:27 | 青森 ☀ | 読書感想文