甘かった津波対策と不十分だった被爆対策

日本は、世界的にみれば 不安定な土壌と資源のない国であることを今一度再認識し、甘かった津波対策と不十分だった被爆対策を再考しなければいけない時期に来ている。

 諸外国を参考にして、 新エネルギーというものを考え出し、また海側に住む人たちに対してももっともっと、津波対策に対して国は十分に行なわなければいけない。 自然の美しさもいいが、命はそれ以上に大切である。命があっても もの種だ。
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posted by hosi at 07:14 | 東京 ☀ | 読書感想文