クリスマスカード

クリスマスがまた、近づいてきた。柄には合わないかもしれないが今年は妻にクリスマスカードを12月にあげようと思っているパクリ主である。

 

本を読んでいてカード文章にパクリできるかもというカード文面が出てきましたので紹介。

 

1回目のデートの時、遅刻したのは、君が痛いかもしれないと パラの棘を全部とって待ち合わせ場所に行ったからだ。僕らはまだ若くてナイーブだったね。一緒に長い年月を受けて 美しい薔薇のとげをも恐れない 強くなった君に 今こそ 大輪の薔薇の花束を贈るよ」

                     「 運命をかえる言葉」  井形 慶子 著より 

 という 少々 気障ではあるが・・・。 つかってみようか 多少 もじって$%&・・・> でも。さあ、明るく 生きようか> 人生はパクリである。
posted by hosi at 05:36 | 東京 ☁ | 読書感想文