論より ダンゴ 山藤章二 著

「論より ダンゴ 山藤章二 著 」は 自分の生活を振り替えさせ、また 平凡の奥の深さを感じさせてくれる本である。 あーでなければいけない、こうゆう所まで行かねばならないと はるか 前方を見て
足元が出血していることが 気が付かない ことの 多いことか・・。

 そうだよな。いまある 自分 また 自分の環境を整える、固める のが 地味だが いいことかも。
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posted by hosi at 06:44 | 東京 🌁 | 読書感想文