彼岸のお墓

「真っ白に墓石ならびて 春彼岸」 平々凡々

小生もテレビの映像に誘われて市内の身内のお墓に行ったが、まだまだ雪は多かった
しかしながら、なにかこう、雪を被った仏様が並んでいるようで、雪は書き分けはしなかったが、墓石の頭で線香たいたワイ。熱いと跡で先祖から叱られるかもしれん。

三島由紀夫の真夏の死を読んでいる途中だが、結末はどうなって、何をいいたかったのであろうか、
お楽しみ・・・。
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posted by hosi at 05:33 | 東京 ☀ | 読書感想文