柿を落とす

文学の世界で柿のタイトルの作品てあまり見たことはないが,俳句,短歌などは見かける。小生も柿を
落とすことになり,下で女房が二階から棒で突っついて落とすのだが,これがまた ビニールシイトしいても
何個か割れてしまうのが口惜しい。焼酎につけるのだが,1−2週間もすれば十分食べれる。これを職場にもってゆくぱくりぬしである

「柿食えば 鐘が鳴るなり 法隆寺」 を

   「柿持参 職場の女子の 笑顔かな」 と読んでみた。
タグ: 俳句
posted by hosi at 08:10 | 東京 ☀ | 読書感想文