文系とエクセル

最近の就職難には困ったものであるが、新聞のニュースなんかでは理系が給料が文系よりも高いという結果がでているというが
それらを耳にして ふと 思うことがある。

 人にもよるであろうが、理系の人は数理から来るわかったときの悦びが、活力になって それが活動力になっている事を文系の
ひとは知らないからだと思う。

文系の人はどうすればいいかというと、てっとりばやいところ、エクセルなどを使いこなす事ができ、統計学に強くなれば
かなり給料が自動的に高くなれるなれるのではと 個人的には思うのである。

図書館に行って 統計学 特に優しく書いた書籍を借りて来て 横になって 例題でも初心になって学生気分になって
暗記して解いてみい。パターンを知っておいてみい。

職場の仲間内では エクセルは彼が詳しいよ と言われる人になってみい。 有意差検定までできるようになってみい。

一目置かれるとともに 給料が高くなってゆくから・・。 本当に頭の良い人は 文系にいる。

 本当の理系で頭の良い人は 次元を考える事ができる人などの哲学的思考のできる人なのであるという事を・・。

公式を使ってバラバラ計算ができることではない。
posted by hosi at 05:58 | 東京 ☔ | 読書感想文