伝記をまた借りてこようか 白洲次郎

白洲次郎という人物が面白いだろうと思って 今日また伝記を借りてくる、なかなか 伝記というものは 自分との共感というか そんなものがあれば 生きる糧というか 安堵というか ためになるような感じがするように最近なってきた。

 まあ 他人だもの 欠点もあれば 良いところもあるということで 愛の拡大 ガロア理論ではないが 体の拡大ということにも
繋がってゆくようである。



プリンシプルのない日本 (新潮文庫) - 次郎, 白洲
プリンシプルのない日本 (新潮文庫) - 次郎, 白洲

温水の プールからみる スキー場
posted by hosi at 07:41 | 青森 | 読書感想文