与謝蕪村のように生きてみたいな

俳句作り 墨絵でもいいからスケッチをかき それが自然と売れて行ったら どんなにいいであろう S君や

S君とは小生の友であったが いまは亡くなってもういない。 小説家志望であった。


郷愁の詩人 与謝蕪村 (岩波文庫) - 萩原 朔太郎
郷愁の詩人 与謝蕪村 (岩波文庫) - 萩原 朔太郎
posted by hosi at 23:49 | 青森 ☁ | 読書感想文