雪の山

春が待ち遠しい 津軽ではあるが、
この雪 本当に消えるんであろうかと疑問を持つくらいの屋根雪である。


「猛暑までとっておきたい 雪の山」

「もう一度 祭りをしたい 雪の量」


などと川柳が新聞に載っていたがまったくそのとおりである。さあ、津軽の春一番は
小生にとってなんであるか 毎日が楽しみである。
posted by hosi at 05:58 | 東京 ☀ | 読書感想文