石畳



「三月や モナリザを売る 石畳」  

秋元不二男


今年は君はどこへ行く  何処へ行っても 神社には小生は足を運ぶであろう。 そんな中、境内に中で雪が解けて 渇いた石畳を歩きながら何か 絵でも描いていたり、売っていたりしている風景を目にするのは 緑風が目に優しいのと同じく ほほえましい 春の光景である。

小生はこの春 富山、秋田、仙台という具合に 行きたいものである、女房とともに・・・。 富山への新幹線大人の休日で(ミドル)5%割引になると期待されていたが、富山は東日本ではなく 効かないとか、でも入るそこまでの路線は安くなるであろうが・・・。 しかし、二度 購入するということは かえって高くつくこともあるので路線、季節との日程を確認して計算してみないとわからないと 緑の窓口はぬかしやがった・。

               富山での石畳はどこになるかわからないが 山々の春だけはいるであろう。
タグ:富山
posted by hosi at 05:28 | 青森 ☔ | 読書感想文