宗教

宗教とはなんであろうか・・・。と つくづく 考えさせられてしまう。

日本人が殺されたという情報に 唖然・・。それも 人道支援としたことに対する 別解の逆恨み。 援助とは他国にとっては迷惑なことになるんであろうか。

人の首をとって 笑っていられる それが許されるイスラムの神というのには 幸福というのは 本当にあるのであろうか・・。

自分の宗教でないものは 殺しても構わんとするのが イスラムの教えなのであろうか・・・。イスラム国とする国内で 子供と女子は 幸せなんであろうか・・。 そこに神の泉は 本当にあるんであろうか。


昨日 女房と温泉に行ってきた。 露天松 頬かぶりして 雪筵 と俳句を 詠んでみたが 彼らはこのような環境で 冷静に考えれば 幸せとは

 なんであるかをわかるきっかけになるかもしれない。  何はともあれ 合掌である。
posted by hosi at 05:56 | 青森 ☁ | 読書感想文