夜店

近くの神社の夜宮である。 とかく 倖せとは何であろうということを考えるとき、近くの祭りごとに 行事に参加する心がある事ではと
考えさせられる本を読んだ。 核家族となって 東京と津軽 孫を連れて 
お爺さんが 夜宮のお面を買うてあげた時代も遠くなったものである。

「下駄の音 夜店の色と 張り合って」  

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posted by hosi at 19:08 | 青森 ☀ | 読書感想文