方丈記 鴨長明

昨日昔の職場の先輩の墓参りをしてきた。あの時は生きていたのにもう墓に入ってしまっている。

早いというよりも 空しいものであると墓地公園の上から岩木山を眺めていた小生なのであった。






水と線香と蝋燭を持って行ったが、花がなかったので墓地に入ってから 彼の墓の前に行くまでの間に
見つけた花を摘み取って 飾ってきまた小生であった。
posted by hosi at 04:52 | 青森 ☁ | 読書感想文