畑焼く

津軽の田んぼで切った枝などを焼いているところもあったが、雪の中で焼いている場面もあった。今こうして 老人のいきちにはいってくると、その香りも わびさびとしてもいいのではと思えるのは私だけでしょうか。春の霧も野焼きの雪もある意味 長閑なものである。

雑草や害虫も また肥料となって人の命に変換するのだな・・・。

















タグ:俳句 季語
posted by hosi at 05:31 | 青森 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書感想文