生きることは面白い 五木寛之 著

女房が「親鸞」の小説が面白いと言っていたが、小生も最近 いろんなお経を巡って歩くのも そろそろいいんではないかなと思うようになってきた。毎年繰り返される このお祭りに ただただ 一年は早いもんだなと それさえも口癖になっている自分に これでいいんだろうかと思うようになってきたのである。

生きることは面白い 五木寛之 著 をよんで 他力ということを貴方なりに考えてみてはどうであろう。そういえば お盆も近くなってきましたな・。


沿道の グラジオラスは 何想う





posted by hosi at 06:35 | 青森 ☁ | 読書感想文