葡萄

葡萄汁 飲めば目は起き 遠くみる


秋祭りということで 女房を誘って 地元の秋の祭りに行ってきた。あいにくの雨だったが行列を作っている場所があった。スチューベンの機械での絞り出汁である。一杯 200円ということで小生も並んだ。本当は栄養学的に皮そのものも刻んで食べてしまいたいところであるが、いのちほいどということだろうか・・。アントシアニンとかいうことをきいたことがあり、飲んだ瞬間 目の老化が一瞬止まったような気がした 秋の祭りである。



posted by hosi at 05:09 | 青森 ☀ | 読書感想文