胡蝶蘭







「胡蝶蘭 開店向こうに 紋白蝶」


巷ではバラの花も見かけるようになったが、本当は部屋に飾って じっくり鑑賞するものなのであろうが、どうも小生の求める花は自然に咲く 野原の花や 道端の花が 性にあっているようである。消えるときも ひっそりと消えてゆきたいものである。そのように・。


posted by hosi at 03:56 | 青森 🌁 | 読書感想文