毛虫

毛虫に刺されたと 病院に出向く人も多い季節であるが、草刈りなどの業務では止むおえまい。

そんな嫌われ者の生き物であるが、野の草花を摘めば 何らかの虫がついているときがある。


人間 綺麗なものを求めれば それに伴ってリスクもあるものであろう。


イギリスのEU離脱もニュースになっているが、独立してやっていけるのなら それはそれもいいではないか。リスクと
旨味 片方だけを避けたり 片方だけを貰ったりすることないと思うのである。

それにしても この元凶 中東の難民たちなのであろう。 中東は自分たち国でこれら難民たちの移動を抑えることはできないものなのか・・。 なあ 虫の棲みつく 野草さたちよ。


「仕事部屋 毛虫を摘み 窓の外」


posted by hosi at 07:34 | 青森 ☁ | 読書感想文