月の光

友人だったO君の夢を見ていた。お盆が終って 自分の先祖の親戚が帰った後で逢いにっ来てくれたんであろうか・・。

バッハが好きだったな・・。






津輕での月の光は竹取物語である。



足に敷き 月の絨毯 眠る妻




「月光の 階段上る 竹の姫」




posted by hosi at 05:02 | 青森 ☀ | 読書感想文