湯豆腐




旧友に 湯豆腐分けて 談義煮え

そろそろ、鍋の季節がにあうこの季節、残りの人生を 子供のことなどを 健康のことなどを話しながら
語り合うのに、時間はいくらあっても尽きないようである・。




さあ、小生にとってはは今日から 週の仕事始めだが、カプセルホテルで風邪ひいたのか 鼻が詰まる。温めてマスクして出勤か、年賀状も最後の点検で煮詰まってきた。15日だったかな 締め切りは。



タグ:俳句
posted by hosi at 05:26 | 青森 ☀ | 読書感想文