雪が降るのを見て 時をどう過ごすか。


いい時 面白くないとき 楽しい時 はあろうが、じっと見ていると 天に昇っていっているようだ、時という 機があるではないか。雪がそう教えてくれる。


雪が行き 勇気を持てと 幽鬼みえ
posted by hosi at 01:42 | 青森 ☁ | 読書感想文