水仙と佞武多骨

まだ黄色い花の手前の水仙がブルのあとにもめげず 残された空き地の定番に咲こうとしているのは、桜まつりの定番の場所の
出店の骨組みのようだ。そういえば 冬を越したねぶたの 殻の佞武多骨が 空き地にあり そこの青草から生命をいただいているのは、水仙も春の土から生命を吸い取って今咲かんと使用としているのに似ている。安倍首相 サリンサリンというが、毒ガスをまき散らすという情報でも北朝鮮から流れているのかな、妙に騒がしい。女房にカップラーメンや水というか防御マスクなどカンパンではないが準備が必要なのではといってみたら、その時はその時といっていたが、間に合うのであろうか。佞武多や俳句の季語や桜まつりがぶっ飛ばないことをいのる 今日この頃である。




posted by hosi at 23:54 | 青森 ☀ | 読書感想文