明朗であれ 

毎日見ている テンミニッツ教養での知った本であるが 渡部昇一氏の 人生を息子がかいた本だとして紹介され 自分も
歳となり 何かを模索しているが いまだ焦点が定まらず どうせ死んでゆくのなら 目指している 姿をしたままで 達成されなくとも
その心持のある姿で 死んだんだということにしたいので その一助になるのではと思って 久しぶりに 投稿しました。感想は 読書家であったがゆえにつかんだ 子供への遺言「 明朗であれも 」自分が最後までしていれば こうして 息子 娘に 本を書かれるのかなと 考えた次第である。


明朗であれ 父、渡部昇一が遺した教え - 渡部 玄一
明朗であれ 父、渡部昇一が遺した教え - 渡部 玄一
posted by hosi at 05:48 | 青森 ☁ | 読書感想文