ストレスと失敗

過去の失敗を振り返ってみると 口は災いのも この災いの口は何からくるのか考えてみた、それはストレスからであることが
わかった、自分が認めてもらえないストレス 世間と調和したくて 優位に立とうとしても それができないストレス、それでもって
競争して相手を貶めるために 優位に立とうとして つい口が 厳しくなることである。

 さてこれを 是正するには 立ち止まって 忍耐 ストレスの発散のために 普段から人に公言しない趣味の世界 他人の磁場が及ぼさない
及ぼす 距離にいないことである。 そして 読書をして 対人関係でも 相手のいいところを認める 愛の拡大の精神を持つことである。
自分を捨てて 積極的に 社会のために 相手のためにしてあげるということになるのかな・・。 自分を捨てるということを 今一度考えてみたい。


NHK「100分de名著」ブックス アラン 幸福論 - 合田 正人
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posted by hosi at 06:03 | 青森 ☁ | 読書感想文