良き人生について

まあ、そうはありたいが なかなかということは本を読んでゐて多くの人は感ずることではあるが、でも 読んでゐれば 何らかの 道に外れないことだけは 本の恩恵はあるかもしれないという姿勢で読んでゐるだけである。





屈辱に耐えることは 自分の力でコントロールすることだとか・・・。まあ、内面を 考え方を変えるということかね 周りに左右されないで
マイペースで


夏の空 コロナを朝日 焼き尽くせ


posted by hosi at 05:03 | 青森 ☁ | 読書感想文