気に留めないで生きる

以前 鈍感力とかいう 本があったが まあ、気にしないで生きるとは微妙に違うが 世間の目の上がり下がりは 気にせず 

マイペースで 笑って生きてゆくのもいいのではなかろうか。生かさせてくれている神様に感謝して 小さなことでも 幸福を見出して。

それには 小欲の習慣を身に付けないといけんな。


鈍感力 (集英社文庫) - 渡辺淳一
鈍感力 (集英社文庫) - 渡辺淳一


驚きは キウリの花は 南瓜花


キウリに南瓜の花が咲いたということ・・。初めて知ったが キウリの苗を育てるのに 南瓜の台を使うとか 良くわからんが 接ぎ木のようなもんであろう。 キウリに 南瓜が出てきた。  そんな南瓜 鈍感だが 気にせず 生きる それはそれで いいんじゃないのと そのままにしている。

posted by hosi at 03:31 | 青森 ☁ | 読書感想文