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一茶

 いまだ藤沢周平の小説 一茶が いまだ読んでる 途中で 一茶の相続争いが歴史上どうなったか 気になって ウィキピアで調べたが
弟が損したというか 負けた形となってゐた。 人生は 思う様にいかんもんであると思う。

 一茶の句は素朴でありはするが 現実は 強欲でもあったのかなと 歴史をしのばせ 人間というものの わからなさが ますます増したということである。





今日は 女房と 小屋にネズミがいたということで サンデイに 駆除剤を買いに行った。 騒ぐ割には すべて小生まかせ。 林檎 いくらか食われていたが、すてて 駆除剤を置いてきた



ネズミ年 正月早々 駆除をして 
posted by hosi at 18:34 | 青森 ☁ | 読書感想文