お盆にはまだ遠いが、夏の季語に李があった。小生は仏壇に挙げるが 女房はそんなに 好まないようである。

小生は薄皮を剥くことなしに 丸ごと食べるが 何といっても でっかい種が残ることが悔やまれる。でも 甘さのある果実には

当然であろう。 いいとこばかりの人生には何かもあるということを考えれば。

  「供物食う 先祖食べたな やわ李」

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posted by hosi at 03:45 | 青森 ☁ | 読書感想文