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枯れ葦

枯れ葦の 後ろにみえた 鴨のあり
posted by hosi at 08:35 | 青森 ☁ | 読書感想文

謙虚が神様である

どこまでも 謙虚であることが 自身の神様であることを知ろう
posted by hosi at 00:41 | 青森 ☁ | 読書感想文

とうm

最近 冬になると 工事が目立つが 冬の方が実際多いのかな 雪の上にまき散らされた 掘り起こした 土の黒さが目立つ。

冬眠の 土を起こして 道工事
posted by hosi at 07:40 | 青森 ☁ | 読書感想文

暖冬

暖冬で 家庭菜園 悩みまし
posted by hosi at 07:22 | 青森 ☁ | 読書感想文

ハッピィ―エンドで終わる本

よく プラス思考追いうのがあるが 世の中に もっとハッピィ―エンドで終わる本を意図的に増やしていけば
自然と自己啓発の本になってゆくような気もするのだが 皆さん どう思う。

お目出度き人 - 北山 豊
お目出度き人 - 北山 豊

お目出たき人 (新潮文庫) - 実篤, 武者小路
お目出たき人 (新潮文庫) - 実篤, 武者小路
posted by hosi at 07:31 | 青森 ☁ | 読書感想文

津軽に一度にどっと雪が降る

思い余ってか 一度に雪が降っての津軽である。 ブルも抜き打ちやられたようである。 とうとう 2回 雪かきしたわい。

 でも これって 本来の冬の姿なんだが・・・

 
雪かきも 運動のうち ダンプ押す
posted by hosi at 18:12 | 青森 ☁ | 読書感想文

雪垢

我の悔い 雪垢ともに 捨てたりし
posted by hosi at 17:47 | 青森 ☁ | 読書感想文

津軽三十三霊場 

新編津軽三十三霊場 (1973年) - 山上 貢
新編津軽三十三霊場 (1973年) - 山上 貢

そろそろ 自分も死というものを意識してきたのか 夏目漱石のように 宗教的なものを求めてきたようだ。 女房は興味がないといって一緒に同行しなかったが 自分一人で津軽三十三霊場 の講演があったので 聴いてきた。 まあ 解説チラシも 印刷していって 貰ったが
複雑で 分からんが 小生 三十三という数字は 何からくるのかということを 疑問に思った次第である。また 青森県にいて 10箇所も行っていないことに驚いた。 何かのついでに 伊勢神宮に行く前に お参りしておかねばいけんであろう。




蕗の葉の 下の蛙と なりて生き
posted by hosi at 04:07 | 青森 ☁ | 読書感想文

モヤシラーメン

大鰐のモヤシラーメンが急に食いたくなっていってみた。 750円とか・・・。 並みの盛りとして









湯気の中 萌やしラーメン 顎茹でて


雪動く 川に移りて 白鳥に



根は病むも 枝先青く 冬木立
posted by hosi at 18:12 | 青森 ☀ | 読書感想文

寒鰈

寒鰈 箸で穿り 骨浮かす 


posted by hosi at 07:39 | 青森 ☁ | 読書感想文

敷松葉

黒猫の 逃げて小屋裏 敷松葉
posted by hosi at 18:10 | 青森 ☁ | 読書感想文

また一年が始まる

シシャモ食う 団体行動 果て二匹


さあ、そろそろ 正月気分も抜けてはきたが 歳も歳 体が一番になってきた カルシウムもとろうか 運動も継続的に使用か。

そして 女房との団体行動も いや 一人になるのも いいもんではと 不良老人の気骨も学ぼうではないか・・・。不良老人伝 (望星ライブラリー)
不良老人伝 (望星ライブラリー)

永井荷風というひとも 面白い老人だったようだ。 もともと財産家でまた 才能ゆえに 食うに 困らなかったようだが 一人でも
生きれる 何かの術を持っていたことは間違いないようである。 それらを 読書のパクリで 得られたら それはそれで いいのでは。

posted by hosi at 07:03 | 青森 ☁ | 読書感想文

自分を敬え 超訳・自助論 辻 秀一 著

昨日まで 高木貞治 の 数の概念とかの本を読んでゐて 彼が優等で卒業した時 サミュエル・スマイルズ とかの書いた 自助論を
学校側から 贈られたということで どんな本なんであろうと思っていたが、 翻訳者の主観も入っての訳もあろうが、 おおよそ こんな本だったのかと思った。 なかなか 読みやすく ためになったのであろう 多分。

 自分を高めましょうということだ・・・。 自己啓発 自己啓発というアンテナを 心のどこかに 持っておれば いつか 拓けてくれる
時が必ず来る。 そのアンテナを 様々なところに おいてくれる本のようだ。 読んでみたら どうだろう。まだ一月だし。


正月も そろそろ終わり 餅おろし


自分を敬え。超訳・自助論
自分を敬え。超訳・自助論

自助論 ~新訳完全版~
自助論 ~新訳完全版~



posted by hosi at 17:38 | 青森 ☁ | 読書感想文

切り干し大根

今年は 去年より 土深く掘って 大根長くする そして 昔田舎でやっていた に挑戦してみる。

縄ほつれ 切り干し大根 へたれおり


posted by hosi at 08:09 | 青森 ☁ | 読書感想文

烏瓜

烏瓜 冬に食われて 殻の瓜


posted by hosi at 18:28 | 青森 ☁ | 読書感想文

賀正

賀正末 小島の鳥居 手を合わす




posted by hosi at 04:03 | 青森 🌁 | 読書感想文

熱燗

冬はビールよりも日本酒がいい。 世界の気候が狂って 季語も昔みたいに 順序良く並ばないご時世 せいぜい 生活だけでも規則正しく。


指の友 熱燗付けて 耳朶へ
posted by hosi at 07:36 | 青森 ☁ | 読書感想文

冬の窓



冬の窓 指で雪書き 融ける文字
posted by hosi at 17:42 | 青森 ☁ | 読書感想文

新海苔




新海苔を 椀に散らせば 海荒れて



posted by hosi at 08:22 | 青森 ☁ | 読書感想文

平凡という名に後れをとれないようについてゆく

何かこう 世間を観てゐると 先頭は戦闘だという気がしてならない。 お金もさしてなく 生活を毎日コツコツ生きて
平凡という名に後れをとれないように何とか ついていっているときが 我々 凡人は一番 幸せなんかな・・・。


小屋の前 雨で雪とけ 草も見え
posted by hosi at 03:35 | 青森 ☔ | 読書感想文